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『JNB-J振』

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 【ジャパンネット銀行口座所有のお客様、簡単お振込システムです】


 早く言えば、お客様は振込先の専用URLに飛んで行き、クリックするだけ。弊社の口座番号などの入力は不要でございます。
・・・ということなのですが、この件について少々説明させて頂きます。

特徴その1. お客様の口座がジャパンネット銀行になくてはご利用いただけません。

特徴その2. パソコンだけでなく携帯電話からでも、24時間・365日ご利用いただけます。

特徴その3. 振込画面を表示する専用URLから入室。振込先の口座情報を入力する必要がない。

特徴その4. 『JNB-J振』をご利用されるお客様に限り、振込手数料は弊社が負担します。つまり無料!

(無料の理由:弊社の『JNB-J振』の設定モードが、手数料は受け取り人払いに設定されているからです。)

<ここでご注意>
お客様の口座がジャパンネット銀行であっても、 『JNB-J振』をご利用されない場合には、「お振込手数料」は発生します。
★お客様の口座が、ジャパンネット銀行ではない場合、『JNB-J振』はご利用できません。貴行、振込元銀行の「お振込手数料」が発生します。

 ジャパンネット銀行TOPページ


 JNB-J振の説明ページ



【全体の流れ】

お客様が「ショッピングカート」でご注文をいたします。その中の決済方法選択画面で、JNB-J振(前払い)を選択してください。


※振込手数料受取人負担バージョンですので、お客様の手数料は無料です。

→ お振込みご入金確認を完了した時点で、商品手配準備に入ります。

【ログイン画面の詳細せつめい】
ご注意!
◎時折、お客様から弊社の口座番号を入力しているが、中に入れない・・・・。というお問合せが届いております。
入室口は弊社の口座番号ではなく、お客様の口座番号でございます!

◎または、口座番号はわかったが、弊社のログインパスワードを教えてもらっていないので、決済できないというお怒りのメールもよく頂きます。ログインパスワードは、お客様のログインパスワードでございます!

どうぞ、お間違いのなきようお願い申し上げます。






 お振込猶予期間は、ご案内メールが届いてから8日間以内と設定させて頂いております。
8日以上、口座入金確認がとれない場合には、申し訳ありません、自動キャンセルさせて頂きます。その場合、特にご通知はいたしません。

 普通の銀行振込み形式の場合には、弊社所定の口座へそのままお振込ください。

 『JNB-J振』による振込決済をご希望のお客様は、専用URLをクリックして、『JNB-J振』のサイトへジャンプしてください。

 ログインボタンを押すと、『JNB-J振』専用の入室画面がでてきます。

@ご自身の口座番号(既にお持ちのジャパンネット銀行口座)の入力。

Aご自身のログインパスワード(既に所得しているジャパンネット銀行のログインパスワード)

を入力し入室します。
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【ログイン後の振込決済画面 詳細せつめい】

弊社取締役「タナカ シゲコ」の記載が目印です!ご確認ください!

 振込決済画面に自動的に入室しますので、まず、以下をご確認ください。

 受取人名:弊社経理担当の取締役名義人⇒「タナカ シゲコ」確認!

 振込人名:お客様のご芳名⇒確認!

 振込金額:お客様がお支払いする金額⇒確認!(お間違えのなきよう願います)

 振込手数料 無料(受取人負担)  0円⇒確認!

 合計金額:振込金額と同様⇒確認!



 ワンタイムパスワード(6桁の半角数値)の入力⇒ ●●●●●●

 ハードウェアトークン方式のワンタイムパスワードとは・・・・。

ワンタイムパスワードは、番号を盗まれたり、推測されることのない最高水準のセキュリティを誇るユーザー認証方式で、二要素認証()の代表的かつ最高レベル技術のひとつです。

既に、お客様のお手元にはジャパンネット銀行から発行された、「トークン」を入手されていると思いますが、ご承知のように、表示されるパスワードは60秒ごとに変化します。


使い捨てのこのワンタイムパスワードを所定欄に入力してください。

以上で完了でございます。

なお、お振込完了後、お手数でも、お振込み完了メールを頂けると、さらに配送準備がスムーズになり、助かります。


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附記

ネット専業銀行については、ネットをされている皆様方でしたら、よくご承知かと思いますので、小生が説明するまでもないでしょう。

当サイトも遅ればせながら、「ジャパンネット銀行」の「JNB-J振 」による決済方法を取り入れましたので、ここのコーナーを作成し、少々説明させて頂きます。

【ネットバンキングとは】

利用者に対し直接現金や証券証書類の受け払いを行う実店舗(窓口やATM)を設置せず、営業上必要な拠点のみを設置し、インターネットや電話を介した取引の提供に特化した銀行のことを言います。

顧客の側の利点としては、簡便な口座開設や手続き、24時間取引、手数料の割安さ、有利な預金金利、特色ある金融商品などがあげられるようですな。

反面、少人数によるインターネットを通じた運営を行っているため、融資などの場面では弱く、またシステムの脆弱性やインターネットそのものの信頼性に由来する危険度(リスク)は、これらの銀行の事業運営に大きな影響を及ぼしているようでもあります。


・最近のジャパンネット銀行のセキュリティシステムはかなり向上し、「ハードウェアトークン方式のワンタイムパスワード」。

・ATM出金限度額の上限額の引き下げ、SSL128bit暗号化通信、ファイアーウォール、社内セキュリティーと、ごく当たり前?のバージョンアップして参りました。

そのような状況の中で、弊社も積極的に「ジャパンネット銀行」の口座を設けました。

ついでに、他のネット専業銀行も含めて、その特徴につき小生の知り得る内容を下記まとめてみました。
ご参考頂くと幸甚です。


 ジャパンネット銀行

・2000年10月に日本初のネット銀行として営業を開始した草分け的な存在です。

・貯蓄から決済までこなせる総合型のネット銀行ともいえます。

・なんと、給料振込のほか公共料金の引き落としもできるので、既存銀行と同じ感覚で利用できます。

・同行宛ての振込は他銀行と比較すると圧倒的にお安いですね。

・同行口座間の振込の際にはメッセージの入力もできるので、お礼やお祝いなど一言添えたいときに便利なサービスです。

口座維持手数料は個人的にはワシは不満です。

・口座から即時決済ができるネットデビットサービスや、今回弊社が採用している「JNB-J振 」などがとても便利です。(このページの上部に記載)

・主な特徴として、他金融機関からの振り込みについては、ネットバンキング、ATM、窓口から利用できる。当たり前だが、振込手数料は各銀行の手数料となります。

・ATM利用についての注意として、提携ATMは、三井住友銀行のATM、郵便局のATM・CD、am/pmに設置のATM(@B∧NK)、セブン銀行のATM、コンビニATM/E-net(イーネット)に限定されているが将来はさらに拡大していくと思われます。

・また、郵便局の郵貯口座からは、「郵貯インターネットホームサービス」を契約されている方であれば、ジャパンネット銀行の口座を持っていない場合も郵貯Web送金サービスで送金できます。


 ソニー銀行

・ご存知ソニー銀行は、資産形成、運用をメインにしており、定期預金、外貨預金、投資信託などを取り扱っているようです。

・サイトの特徴として、画面にはアイコンやキャラクターを多用しており、パソコンに不慣れな人にもやさしい作りとなっています。(この点、ジャパンネット銀行も見習って欲しいと正直思います。)

・貯蓄に挫折しがちな人のためには、ポストペットのキャラクターが応援してくれる「ほしいもの貯金箱」がありますね。

 イーバンク (半端じゃないです・・・。)

すっかりメジャーとなったイーバンク。
・イーバンクはネット上の決済専門銀行としてスタートしましたが、2003年3月より定期預金の取り扱いも開始しています。

・100万円を3年預けると0.45%の利息がつき、普通預金も0.1%と他のネット専業銀行より高い金利が魅力と噂されました。

・また、郵貯口座を持っていると、イーバンク口座との間の資金移動が簡単にできるようになっており、入金手数料は無料、出金手数料は1回?円となっています。

・決済機能では相手の名前とメールアドレスの入力だけで送金できる「メルマネ」が実に画期的。

・このシステムの凄さは、相手がイーバンクの口座を持っていなくてもメールアドレスさえわかれば送金ができるというメリット。
ネット上に銀行口座やクレジットカードの番号を入力するのは抵抗があるという人にも安心のサービスです。

・また、イーバンクでは第三者に不正使用されるなどのトラブルに備えて、三井住友海上火災保険との間で「eBANKセキュリティ保険」を締結し、なんと1口座年間300万円まで保証できるしくみも整えられていると伺った。ほとんど本気(マジ)に取り組んでいる姿が見えるようです。

この「半端じゃない」合理的システムは、草分け的なジャパンネット銀行進出に大きなブレーキとなっていると小生は考えております。

いずれにしても、今後はユーザーらが「ネット専業銀行」を一般の都市銀行らとどのように「使い分け」していくのか、あるいは、融合させていくのか、小生にはとんと予測がつきませんが、セキュリティーさえしっかりしていれば、十分に利用価値のあるバンクであるに違いありませんね。


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