| 厳選!高級漢方専門【腑侶鍛2008.com】漢方薬、薬草の通信販売!薬剤師プロたんの新サイトです。
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| 会社概要と理念 目次 |
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(日・祭日は発送なし) |
ありがとう!     人目のご見学 |
つ、ついに秘密のベールが・・・・・なんだ、やっぱ、おやじでした。。。。
一体どちらが虚像で実像なのか!? |
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プロたん氏の実像はやはりフツーのおやじだった!? (のぼる氏)
相棒先生の「のぼる」くんから、代表者たるものはちゃんと写真掲載をすべきであるとのご教示を頂きました。
それも、患者様の手前、普段の私服やスーツ姿ではなく、薬剤師ならばきちっと白衣を着て欲しいとのことです。(汗)
外出時にもきちんと、コンビニの中までネームプレートを付けている几帳面な彼らしいご意見ですね。
(いつかスーパーの店長さんと間違えられて、いろいろお客から尋ねられたそうな・・・・。)
結局、当ホームページを製作途中で、どの写真にするか彼と意見が割れちゃいました。(笑)
横浜の自宅にはたいした写真もなく、ほとんど笑わず、しかめ面ばかりで、途方に暮れておりましたところ山下チーフから、5、6年前の少しマシな写真ならあると渡された写真が上の一葉でございます。(悲)
現在では、体調の関係で当時から比較しますと10キロ以上はダウンしておりますので、かなり見苦しく、これでも上記写真公開が限界かな?と思います。(笑)
なお、行政側からは免許証番号だけではなく、実際の資格証も提示すべきである件も踏まえ、今回貼らさせて頂きました。
私が、プロドラッグ代表、及びプロたん漢方サイト統括責任者の「プロたん氏」こと薬剤師の遠藤と申します。どうぞよろしく。
出身は神奈川県で、24年生まれ。たいした歴史も有せず、生来の頭の悪さと不勉強が祟り、60近くになってから慌てて薬理学の基礎から勉強している情けない薬剤師でございます。
過去は都内の大学病院薬剤科・製剤部門(点滴等)に勤務し、その後東京西多摩地区における複数の病院の薬剤長を務めていたこともありましたが、記憶はさだかではありません。(笑)
退職後は、調剤薬局の運営、腑侶鍛漢方医学研究所の設立などの機会に恵まれ、少しは地域の方々と対話ができたかなぁ?とこの歳になりあらためて考えている昨今でございます。
今後は、私自身の健康も含め、一介の薬剤師としてこのWEB上を通じ皆様への健康提案や良薬のご紹介をするのが私の務めかと感じ、あらためてご挨拶をさせて頂いた次第でございます。
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どうせ逝くなら、コロリと逝きたい。長患いはご免だ。
誰でもそう思うでしょう。正直この私もその一人です。(笑)
でも、現実は極めて残酷で、どうも必ずしもそうはいかないようですね。
私の近しい身内にもおります。高度障害専門医療の下で、もう2年以上もICUに繋がれたまま、深い昏睡に陥っている老人が。
彼は、元気している時に「俺は多分ポックリ逝くタイプだから、頼むな。」と、苦笑いをしている顔が今でも思い出されます。
その後、彼の妻が心労と看病付き添いなどが祟り、倒れました。
その影響で彼女は失明同然となり、一夜にして障害者及び介護保険を適応される患者となりました。
なにを隠そう上記二人は私の両親です。
今では高齢化社会において、どこにでもある話かも知れませんが、それが「ごく一般的」になってしまった現実がとても怖いと感じました。
その怖さを具体的に言うならば、老人保険医療の限界点と、収容ベットの空き待ち、月間二人併せて数十万円を超える差額ベットの請求など数え上げたらキリがありません。
長寿と健康は我々人間の究極の命題です。
健康快活で生き、そしてたいした患いもなく、単なる寿命が尽きて眠りながら亡くなるというのが、確かに理想的でしょうね。
交通事故や不慮の死を除けば、この高齢化社会において、今後は医療がさらに進化すれば、皮肉なことに長患いが増加することでしょう。
反面、難しい長期疾病でも、医療がフォローしてくれればある意味快適な生活ができるものの、今後は日本国における医療費がさらに不足状態。
結局、疾病を抱えたご老人らは、今後は第二世代からの収入で賄われない限り無理との見解が某スジからでているようです。
とても困った時代に突入いたしました。一体どの面(ツラ)さげて今の若者ら(第二世代〜第三世代)に、俺の保険支払いが足らないので、助けてくれと頼めるでしょうか??そんなこと言えませんよね・・・・。
かと言って現実からは逃避できません。
この際、プロたん氏のように全国行脚の旅にでて、行く末はどこか「おじ捨て山」にでも一人、ひっそりと籠もろうかと本気になって考えております。
先日、その話を業務の橋本くんに話したら、なんとその翌日、「プロたん村マップ」を作ってくれました。≫
ついでに「ご隠居の庵(いおり)」も山の中に作っておきましたと。。。。。
(橋本くん)
参りました。(感涙)
近い将来、「プロたん村」の入居者を募集するそうです・・・・。橋本くんがかなりマジになってサイト構築を開始いたしました。(笑)
我と思わん方はどうぞ、ご遠慮なさらず応募ください。
明日は我が身だ。
・・・と、号令をかけたとしても、「だから、何なのよ、どうすれば良いと貴方は思うの?」と、醒めたご返信がきそうなので、最近はあまり辛らつな事は書いたり言ったりはしないことにしました。
その昔、親友に同じ質問をぶつけたところ、「俺は個人的には、あまり気にしない事にしている。真剣に考えたくないよ。これが長生きの秘訣だ。」と。たしかに一理あると感心しましたが、その翌年彼はなぜかさっさと他界いたしました。(辛涙)
この世の中明るく生きなきゃ損だ。
たしかに人生は山あり谷ありで、苦労の連続。厭(いや)になっちゃうこともあります。
でも一生一度しかない人生ですから、明るく生きなきゃ損ですよ。そのためには不運にも患ったら甘んじて受けましょう。
養生なくして健康維持はできません。努力なくして患いからも開放できません。
(この辺で止めておきましょう。ボロがてますので・・。(笑))
腑侶鍛の養生訓の中に、「健康は一日にして成らず。」という言葉があります。
誰でも、苦しい逆境からパァーッと1日で解決したいでしょう。それはとうてい無理であることも、私自身の体で確認いたしました。
こつこつ養生したい。薄皮を一枚一枚剥ぎ取る努力で健康を掴み取り、さらに維持したい。
そんな心境になりましたら、ぜひ「腑侶鍛」を思い出して下さい。
「腑侶鍛2008ドットコム」はあなたの健康を少しでも応援できればと考えています。
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2007年4月4日 拙稿
2008年2月1日 全文修正 |
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会社理念と概要の目次
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・会社沿革 |
弊社の歴史です。
「全員がムードメーカー」を合言葉にスタッフ一同頑張っています。 |
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・実店舗へのアクセス |
プロたんのお店に行ってみたいお客様は必読コーナーでございます。 |
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・店舗内のご案内 |
ごく簡単に、お店の中のご紹介。
今回は目倶くんのスナップ写真も取り入れました。 |
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・開設許可証の表示 |
薬局の表示コーナーです。
保険薬局の指定を受けております。
つまり処方せん調剤薬局です。 |
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・特定商取引に関する法律に基づく表示 |
プロたん漢方サイト(インターネット店)を運営するに当たっての、法律があります。
その雛形に沿っての表示とお考え下さい。
俗に言う通信販売法規です。 |
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・個人情報保護方針について |
お客様からお預かりした大切な個人情報を確かにお守りいたします。
お客様の入力画面はSSL使用としています。 |
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